医療を不安に思った病院での出来事について

医療を不安に思った病院での出来事について

医療について不安に思う出来事がありました。
ある日、3日程前からお腹の調子が良くないなと思っていました。
今までにない違和感を感じていながらも、いままで通りの生活をしていました。
しかし悪い予感は的中。
夜中にお腹が痛くなり、夜間病院へ行きました。
血液検査、CTなどの精密検査をしていただきましたが、結果はただの便秘だと診断されました。
家に着いたのは朝の4時でしたがこの日も仕事だったため、仮眠をしてそのまま仕事に向かいました。
仕事が一段落してふと携帯を見ると、留守番電話が入っていました。
聞いてみると、昨日行った病院からでした。
急いで折り返すと、「急性虫垂炎の疑いがあるので、至急病院に来て欲しい」という内容でした。
びっくりしながらも病院に向うと、やはり急性虫垂炎との診断でした。
医療の現場はどうなっているのか、不安を覚えました。
結果的には治療、手術をして大事には至りませんでしたか、このまま放っておいたらとんでもないことになっていたかもしれません。